
ドキュメンタリー映画「ホピの予言」
人類滅亡・核時代の最終予言
アメリカ・インディアン最古の民に伝えられていた核時代の最終予言

ヒロシマ、ナガサキに投下された原子爆弾は、アメリカ・インディアン最古の民、
ホピ族の聖地から掘り出されたウランから造られたものだった。その彼らの間
には、数千年の昔から、偉大なる聖霊から与えられた謎の予言の石版がある。
そして、そこには驚くべきことに「灰のびっしりつまったヒョウタン」と呼ばれたヒロ
シマ、ナガサキの原爆投下を始め、第一次、第二次世界大戦、更には、来たる
べき人類とこの文明の破滅と再生が予言されているのだ。いま、彼らは、その
予言の中に告げられた人類存亡の最終的危機と、それを乗り越える道を、世界
の人達に映画を通して訴え始めたのだ。この映画は、監督の宮田雪が、ホピ族
を代表する予言のメッセンジャー、トーマス・バニヤッカに出会ったことによって
始まり、約七年の歳月を経て、完成した。第十二回のアメリカ・インディアン・フィ
ルム・フェスティバルで最優秀ドキュメンタリー大賞を受賞し、日本ばかりでなく、
アメリカ、ヨーロッパでも上映され大反響を呼んでいる。1986年作 75分
ビデオの解説より
ランド・アンド・ライフは「ホピの予言」というドキュメンタリー映画を1986年に制作しました。
ご希望の方はランド・アンド・ライフ事務局まで連絡してください。VTR「ホピの予言」73分
カラー 宮田雪監督 一本15450円(税込み)+送料390円。尚、このドキュメンタリーの
続編「ホピの預言・偉大なる浄化の日」を製作中の宮田氏は今病に倒れているが、一日も
早い回復を願い、この予言を通してあるべき未来の礎を築いてくださればと思います。
〒657-0817 神戸市灘区上野通1-2-35-312
TEL/FAX:078-881-8163
ランド・アンド・ライフ・ジャパン
(辰巳玲子さん宛)
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ホピの長老の祈り(同映画より)
ホピの祈りが世界に届くことを
海をこえて たとえ自分たちを憎む人々のためにさえ
私たちは祈る
私たちが兄弟姉妹のように生きられる日が
いつの日にか来るように
世界のすべての人々に 私の愛と敬意が運ばれることを
ホピはその日のためにこそ
偉大なる精霊からホピというその名を与えられたのだ
ホピ それは平和という意味である

創造主がマサウを通して語った預言と教示をまとめた「テククワ・イカチ」
ホーク・フー・ハンツ・ウォーキング(歩きながら狩りをする鷹)からの手紙
「心に響く言葉」1997.6/20「シアトル酋長の言葉」を参照されたし
雑記帳「魅せられたもの」1997.6/20「霊的な戦士」を参照されたし
雑記帳「魅せられたもの」1998.4/20「父は空、母は大地」を参照されたし
